市民病院へ 乳がんと診断されるまで2

こんにちは!さほです♡

30代半ばで乳がんになり

備忘録としてブログ始めました!

 

今回は

近所の乳腺科からの紹介状をもって

市民病院へ行った時の話です

 

前回の近所の乳腺科へ行った話はこちら↓

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最初にしこりに気づいてから4か月後

紹介状とマンモグラフィーのCD-Rを持って

やっとこさ市民病院へ



最初に案内されたのは

超音波技師さんがいるエコーのお部屋

女の方なので安心です



しこりのある右胸と脇の下を入念にエコー

特に脇の下を何度も何度も何度も診てて

何かあるのかな?

と、よく分からないなりに分かります。

 

超音波技師さんからは

特に何か言われるわけでなく

 

私も怖くて何も聞かず

乳腺科の待合いで待つように言われます


その後 ドクターの診察

担当医は まつ毛バシバシの美人M先生


軽い問診後エコーを見ながら組織を採取

胸と脇の下から注射器で採取していきます


痛いね。ゴメンね。。

とM先生が言ってくれたけど

 


注射は全然痛くないです!

止血の為に看護師さんが押さえた

指のが痛いです!!



3日後にCTの予約と

1週間後に検査結果を聞く予約を入れて

この日は終了


看護師さんに結果を聞きに来るときは

付き添いがあるといいかも...と言われ

一抹の不安を覚えながら

この日は帰宅しました

 

 

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